【コピーライティング】写経を1年間続けたら人生変わったお話。

写経先輩による、写経の効果、やり方、コピーの要素などのお話。

「知る」→「わかる」までにはアウトプットが必須な件

おっす、写経先輩っす。

たまにはフランクな感じで記事を書いてみますね!

 

記事のカテゴリーも「その他」ですw

この適当感、結構大好きです。

 

あ、この記事は、完全に僕のアウトプット記事なので、

面白くないと思いますが、何か気づきがあればいいなと思います。

 

知識だけだと使えない、すぐに忘れる、大事な場面で出てこない

何か、例えば集客をする方法を勉強したとします。

勉強しただけだと、ただ知識として頭にインプットしただけなんですね。

 

多くの人がそれで満足してしまいます。僕ももともと、

知識ばかりを頭に叩き込んで満足していた人間なのでわかります。

 

ただ、それだと、本当にすぐに頭から抜けてしまうし、

なおかつ、本当に必要な場面で使えないことがほとんどでした。

 

いい加減これじゃいけない!

右から左へ受け流している場合じゃない!

そう思ったんですね。

 

「知識」から「知恵」への第一歩

単なる知識だと使えない、ということを身をもって体験しました。

知識を実際に使える「知恵」に変えていかなければいけないんですね。

 

知識を知恵に変えるために大切だと思うのが、

・実践

・アウトプット

です。

 

実践するのが一番、効果的だと思いますが、人によっては

実践する場がない、続かない、などあると思います。

 

なので、そういう時は、写経先輩のように、

ブログを書くことをお勧めします。

 

自分のアウトプット目的のために、

誰かのためにブログを書くのです。

 

毎日インプットしていることを、全て吐き出すのです。

アウトプットするには、頭の中を整理する必要があります。

 

おそらく、アウトプットでインプットしたことを整理するから、

実際の場面で、使うことができる、というのもあると思います。

 

アウトプットは、知識を知恵に変えるための

小さな一歩だと思います。

 

自分の記事にハイクオリティを求めない

自分の知識を整理して知恵にしていくためにブログを書くんですね。

 

なので、記事にハイクオリティを求めてはいけません。

そういうのは、他にクオリティの高い記事を書いている人は

たくさんいますが、

 

そもそも自分のためにブログを書いているんだから

クオリティは意識しなくてもいいと思います。

 

仮に、どんどんアウトプットをしていって、誰かに価値を

与えられるぐらいの知恵が身についたら、記事の

クオリティを意識していけばいいだけです。

 

まずは、毎日アウトプットする。

インプットしたことを全て誰かにアウトプットすることを

やってみてください。

 

居酒屋で友達に教えてあげる感じ

イメージとしては、居酒屋で喋っている感じでいいと思います。

良くも悪くも、適当な感じですね。

 

かしこまってアウトプットしようとすると、手が止まるんですね。

 

そうじゃなくて、気軽な感じで、役に立とうなんて思わず、

ただ、ベラベラ喋るような感じで記事を書くのがいいと思います。

 

アウトプットし続けるとどうなるか?

あなたは、アウトプットをし続けるとどうなると思いますか?

 

僕はまだブログを初めて10日程度です。

適当にインプットしたことをアウトプットしているのですが、

すごく頭が整理されてスッキリする感覚が強いです。

 

僕の感覚で言うとおそらくですが、アウトプットをし続けると、

「実践したくなる」

こう言う状態になると予想しています。

 

写経を1年間続けた時もそうだったのですが、徐々に

自分のセルフイメージが変わってくるんですね。

「俺はコピーライターとしてやっていける」

というように。

 

それと同じで、アウトプットを続けると、

「俺は実際にこれを使える」

というセルフイメージに徐々に変わってくると思うのです。

 

そして、実際に実践し始めると思うんですね。

 

実践するとどうなるか・・・

 

「わかる」→「できる」=「小さな成功」

実践ベースで学んでいくと、今度は、

「わかる」から「できる」に変化していきます。

 

この「できる」という状態こそが「知恵」だと思います。

 

そして、「知る」から「できる」になった時から、

僕らは成功することができるようになるんじゃないかと

僕は勝手に思っているんですね。

 

これは、僕が身をもって実験していこうと思っているので、

あなたもよかったら一緒に実験しましょう!

ブログ、書きましょう!

 

また、カテゴリー「その他」で、とめどもない適当な話を

していくと思いますので、気が向いたらお付き合いくださいね。

 

それでは失礼しまーす、ありがとうございましたー。